中間報告

タイトル「和食と日本の食事

 

1.       () (introduction):トピックの説明、選んだ理由

私の個人学習プロジェクトのトピックは和食と日本の食事にしました。最初から和食と日本にある他の食べ物の違いを分かることが大切です。和食は特定な基本形があります。ご飯、汁物、おかず、つけ物、この四つの組み合わせは和食の基本形です。ラーメン、うどん、カレーライス、とんかつなど、他の日本にある食べ物は日本の文化、社会、歴史にとって大切ですが、実はこの食べ物は海外から伝わった料理です。これを分かって、和食と海外から伝わった食べ物、この二つの食べ物の種類を見ながら日本の食事のことを調べました。

このトピックを選んだ理由は、私が日本の食べ物が大好きだからです。生まれた時から日本の食べ物を食べていましたし、日本に帰る時に一番楽しみにすることは美味しい物を食べることです。もっと日本の食事について調べたら、もっと食べ物の味を大切に出来ると思いました。

2.       (しょう) (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)

和食について最初に調べたことは大切な材料です。二つの材料を調べました。その材料はお米と魚です。

お米は三千年前から日本に作られています。日本全国に244万6千ヘクタールの田んぼがあります。そして、毎年、744万トンのお米を作っています。お米はだいたい日本全国に作られています。お米について、間違えなく季節は大切です。春は田んぼの準備の季節です。この間にたねがまかれます。そして、夏に成長して、花が咲いて、その花からお米が出てきます。秋にそのお米をとって、冬は次の春の準備をします。

日本の魚はほとんど市場に売られます。日本で、そして世界でもいちばんでかい魚の市場は築地市場です。築地市場はもちろん築地にありましたけど、2018年に築地市場はすぐとなりのとよすにうごきました。

築地市場に100年まえから魚はうられていましたので、和食の歴史にとても大切な場所です。この写真を見たら、右上にそのもじは“魚を大切にしましょう”と書いています。魚、または食べ物を大切にする意識が和食に大切です。

お米と魚、そして他の大切な材料を集めたら和食の基本形を作られます。汁物、副菜、主菜と漬物を集めて、汁物一つ入れて主菜と副菜全部で三つ入れたら「和食と日本の食事」という和食の基本形をつくられます。

 

3.       (てん) (content2):問題点、困っていること

大きい問題点は分かりやすいと深い雑誌や本を探すことです。ほとんど分かりやすい資料は少し深くなくて、深い資料を分かることはいつも難しいです。ドキュメンタリーを見たら、内容が良かったし、わかりやすかったから、ドキュメンタリーをもっと使いたいと思います。

一つの困っていることは後半で調べる食べ物の種類を選ぶことです。私が大好きな食べ物の種類が多くて、全部調べたいです。しかし、時間は無限ではないから、全部の種類を調べたら最後の成果は深くないようになると思います。好きな食べ物から、34種類を選んで、その料理を深く調べたいと思います。

 

4.       (けつ)conclusion) プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち

後半で調べたいことは間違えなく海外から伝わった料理です。前半ではだいたい和食の材料と合わせ方を調べました。しかし、私の個人学習プロジェクトに日本の食事の全体を見たいと思いました。和食は日本の食事の半分で、海外から伝わった料理はあとの半分です。まず和食ではない食べ物の種類を考えて、それぞれの料理の歴史と元の国を調べたいと思います。時間があれば、現在のお店、作り方、そして社会に与えた影響を調べたいと思います。

Comments

  1. 和食についてとても勉強になりました。日本の周りは海なので、主菜は魚が多いらしいです。私は魚が好きなので、和食がとても好きです。後半でどんな美味しい料理を紹介するのが楽しみにしています。

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  2. アレックスさん、こんにちは!私たちのクラスは12時半からなのでちょうど昼ごはんの時間で、発表を見ながらおいしそうで食べたいなと思っていました。調べている時に、アレックスさんも同じような問題にぶつかったのではないかと思います。食べ物を見ながら食べられないのは大変ですよね。でも、発表はとてもわかりやすくて、聞き取りやすかったです!次の発表も楽しみにしています!応援しています!

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  3. 米と魚は確かに和食の大事な材料ですね。私は米と魚が大好きです。

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